開運!ポイント

 
宝 判
場所 本堂
ご利益 病気平癒
厄除け・諸難消除・交通安全
など
由来 弘法大師が寺を建立するとき、山中で発見した一本の霊木に本尊の薬師如来、脇仏の阿弥陀如来と十一面観音の三体を刻んだ後、残りの霊木で「南無阿弥陀仏」の名号を彫られた。
そのとき諸病の病根を除き、厄除諸難消除の祈願をされたと言われています。
第40番 観自在寺
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    弘法大師の御手判